Product Lineup
各市場に特化したAI分析エンジンを搭載。Web版(Signals)とWindows版(Trading)の2エディションで展開します。
ブラウザで利用
マルチAIコンセンサスシグナル、テクニカルフィルター自動最適化、リアルタイム通知。ブラウザからすぐに利用開始できます。
PCにインストール
Signals版の全機能に加え、MT5連携自動売買、ローカルバックテスト、ML学習を搭載。登録不要でダウンロードでき、ライセンスキー入力で14日間無料体験。実トレード結果のSignalsへのフィードバック機能も搭載。
Philosophy
すべての製品に貫かれる6つの設計思想をご紹介します。
ロジックが明瞭であること。TradeAIはすべての判断根拠——各AIの分析結果、フィルタリングの通過状況、センチメントスコア——を完全に公開します。ブラックボックスは一切ありません。シグナル配信は無料で公開し、誰でも検証可能です。
「なぜその判断なのか」が常に見える
ツールが指示通りに動作し、感情を排除したトレードを実現。Signalsは明確なルールに基づくシグナルを配信し、Tradingはそのルールを自動で執行。「あの時売っておけば」という後悔を、仕組みで排除します。
同じ条件なら、同じ結果。人の迷いを排除
登録から利用開始まで最短5分。難しい設定や専門知識は不要です。SignalsはWebブラウザだけで利用可能、Tradingは登録不要でダウンロードするだけ。「今すぐ使える」ことを、すべての製品で実現します。
Signals: 登録→5分 / Trading: DL→5分+14日無料
FX・株式・CFD・暗号資産——4つの市場に対応する製品シリーズ。共通のAIエンジンを基盤に、各市場の特性に合わせた専用モデルを搭載。一度身につけた使い方を、別の市場でもそのまま活かせます。
1つの基盤技術 × 4つの市場専用モデル
TradingのMLメニューから実トレード結果(エントリータイミング・TP/SL・勝敗のみ)をサーバーにフィードバック。そのデータがSignalsのAI精度を向上させます。送信データはローカルJSONファイルで確認でき、送信処理のPythonコードもオープンソースで公開。不正なデータが送られないことを、誰でも検証できます。
ユーザーが増えるほど全員の精度が向上するエコシステム
BYOK(Bring Your Own Key)対応でAI APIキーを自分で管理可能。フィードバックデータはローカルJSONで保存され、送信コードもオープンソース。「使うほどデータを取られる」のではなく、「使うほど全員の精度が上がる」設計。個人情報は一切送信されず、その事実をエビデンスを以て立証できます。
BYOK対応・ローカルJSON・コード公開で検証可能
Comparison
従来のAIトレーディングツールとTradeAIの設計思想の違いを比較します。
※比較内容は一般的な傾向であり、すべてのサービスに当てはまるものではありません
By the Numbers
TradeAIプラットフォーム全体の主要スペックをご紹介します。
FX・株式・CFD・暗号資産
Signals(判断支援)+ Trading(自動売買)
独立した複数のAIが同時に分析
AI → ML → テクニカルの3段階
登録から利用開始まで最短5分
ダウンロード後すぐに14日間無料
Discord / Slack / Chatwork
ブラックボックスなし・全プロセス透明
How to Start
お好みのエディションに合わせて、すぐに始められます。
Developer's Message
TradeAIは「AIに任せれば必ず勝てる」というツールではありません。
FX取引には常にリスクが伴い、どれだけ高度なAIを使っても損失が発生する可能性があります。 TradeAIが目指しているのは、「判断材料の質を上げること」です。
1つのAIに依存するのではなく、複数のAIの視点を合議で統合する。 テクニカル分析だけに頼るのではなく、機械学習とセンチメント分析を組み合わせる。 固定のパラメータを使い続けるのではなく、市場の変化に合わせて自動で最適化する。
そして、すべての判断根拠を透明に公開し、ユーザー自身が納得して判断できる環境を提供する。 それがTradeAIの設計思想です。
そしてTradeAIには、もう一つの思想があります。 Tradingでの実トレード結果を匿名でフィードバックし、SignalsのAI精度を向上させる。 ユーザーが増えるほど、あなた自身のトレードの精度も上がる。 そんな循環型のエコシステムを、TradeAIは目指しています。
FXだけでなく、株式・CFD・暗号資産へと対応市場を広げ、 あらゆるトレーダーの判断を支援するプラットフォームを目指しています。
遠藤 智也(Tomoya Endo)
TradeAI 代表 / 開発者・経営者・投資家
FAQ
投資に関するリスク警告: FX取引、CFD取引、株式取引、暗号資産取引にはリスクが伴い、投資元本を超える損失が生じる可能性があります。TradeAIは投資助言サービスではなく、判断材料を提供するツールです。提供する情報は特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。投資に関する最終的な判断はお客様ご自身の責任で行ってください。